くうはくの745

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連続攻撃の福効果が芽生えた「鬼斬強押丸」を受け継ぐ【俺の屍を越えてゆけ その11】

朱点童子討伐後のボスも倒せるようになったので少しずつ挑戦してみます

 

1025年10月 鳥居千万宮の奥まで進み「狐美姫の間」へ

 

 

「子供さえできれば、亭主も家に戻ってくると思ってたよ・・・」

 

(考察情報を見ると当時人間だった「九尾吊りお紺」が拾ったのは黄川人らしいデス)

 

 

「お金さえあればすべてが元通り うまくいくと思ってた」

 

 

「あたしのことだって少しはかまってくれると思ってたンだ!!なのに、ひとつもダメッ!!」

 

 

「コーン、コーーン!!どうしてあたしだけよ!?みんな不幸になればいいンだよォ!!」

 

 

福効果がすべて埋まるまでは狙いのボスとの戦闘では特注の刀はつかえませんが

問題なく倒すことができました

 

 

「誰かあたしを成仏させとくれよォ!!」

 

そう言い残して姿を消します

 

こうして10月が終わりました

 

 

翌月鮒子の交神をしました

 

 

相手は「鎮守ノ福郎太」サマにお願いします

 

 

女の子かな?

 

 

1025年12月 今度は九重楼へ出撃

 

 

駆け足で登って「風雷の間」へ

 

 

「・・・にしてもあの子も懲りねェな ついこないだ弟に噛みつかれた傷も治ってねェだろうによ」

 

 

「これが人間の業ってヤツかい?それとも新しい血の為せる技かい?おッそろしいねェ」

 

 

「さーてと、無駄口はここまでだ おまえら鍛えてやるからかかってきな!!」

 

(何の話だったんだろう・・・?)

 

 

やはりこのゲームは交神を繰り返して素質でステータスを底上げ

そこからレベルを上げて鍛える事でかなり強くなるようになっているみたいデス

 

朱点童子討伐前と同じくらいの感覚で倒すことができました

 

 

「ほォ、なかなか筋がいいぞ」

 

 

「こりゃ参った。降参、降参!!」

 

そう言って姿を消します

(この二人の神サマは2回倒す事で解放できるらしい)

 

こうして12月が終わります

 

 

そして1026年1月 17度目の死を迎える子供がいます

 

 

七代目当主を娘の鯉花に任せ・・・

 

 

御池鯉四郎 享年1才8ヵ月

 

 

「俺のことはいいから はやく風呂入って寝ろ」

 

(ごめんね鯉四郎・・・連続攻撃のために17回も死ぬことになってしまって・・・)

 

 

「鎮守ノ福郎太」サマの所からあたらしい家族がやってきます

 

 

夢が世界征服・・・ヤバイ・・・

 

 

そんな彼女には小鮒と名付け職業は踊り屋にしました

 

 

鯉花が受け継いだ「鬼斬強押丸」に連続攻撃の福効果が芽生えます

 

 

1026年1月 親王鎮魂墓へ出撃

 

 

「それにしても人間ってヤツは無茶するよなあ・・・実の弟を生き埋めだもんなあ!!」

 

 

「おまけに本人はなぜ自分がそんなひどい目にあわなきゃならないのか、わからずじまい」

 

 

「今さら立派な墓を造られたって素直におネンネなんかできっこない!!恨むなってほうが無理がある」

 

 

「アハハハハ・・・だから、ボクが鬼にしてあげた!!さッ奥まで進みなよ!!」

 

 

奥でお目当ての術の巻物を手に入れるため戦闘していると七代目当主が奥義を編み出します

 

「鯉花燕返し

 

敵の攻撃を受けた時たまにカウンター攻撃ができるらしい

 

 

残念ながらお目当ての術の巻物が手に入らないまま1月が終了

 

 

翌月は睡蓮の交神

 

(実際の遺伝子はもうちょっと長いです)

 

 

お相手は「金翔天 竜馬」サマにお願いします

 

 

全体的に土の遺伝子が強そうデス

 

 

小鮒が実戦部隊に入ったのでこのメンバーで春野選考試合に参加します

 

 

圧倒的な力で今回も優勝

 

 

翌月「金翔天 竜馬」サマの所から新しい家族がやってきました

 

 

箸にこだわりがあるらしい

 

 

そんな彼女には蓮華と名付け職業は大筒士を引き継ぎます

 

 

まずは母親の睡蓮から奥義を伝授してもらいます

 

 

小鮒と蓮華は鯉花よりは低いものの十分に高い素質を持っています

 

 

1026年4月 親王鎮魂墓へ出撃

 

 

「この奥で眠っている男は日ごろは人のいい物静かなヤツなんだ」

 

 

「ところが君たちみたいに仲良くじゃれあってる家族を見ると なぜか虫唾が走るらしくてね・・・」

 

 

「とたんに暴れ出してボクでも手がつけられなくなる」

 

 

「兄弟に裏切られるのはカクベツ堪えるものなのサ・・・」

 

 

今回はお目当ての術の巻物「卑弥子」を手に入れることができました

そして親王鎮魂墓のボスの解放条件が討伐隊に兄弟がいる事らしいので鰻兄弟がいる今がチャンス!

 

 

って事で奥の「鎮魂の間」へ入ります

 

 

何も言わず襲い掛かって来るボスの名前は「崇良親王(あがらしんのう)」

 

(特に黄川人とは関係はない?っぽい)

 

 

しっかりバフをかけるとダメージが入ります

 

 

攻撃もシンプルだったので問題なく討伐完了

 

鰻兄弟が討伐隊に居たことで種の首輪がはずれ「崇良親王」サマ解放!

 

 

「ククク・・・強いな これが家族の絆ってヤツなのか?」

 

 

「そんなモンでこられちゃ俺なんかが勝てる道理がないな」

 

 

「ククク・・・家族の絆か・・・アハハハ・・・それが主らの力か・・・悪くない、悪くないなあ!!」

 

 

そう言って「崇良親王」は姿を消します 朱ノ首輪が外れたのでもうここに帰ってくることはないハズ

 

こうして4月が終了

 

 

「崇良親王」サマは遺伝子も強そうなのでそのうちお世話になると思います

 

 

双子で生まれた鰻吉と鰻兵衛

 

一人はあまり出番がなく可哀想ではありましたが一人融通の利く子供がいると助かる事がわかりました

 

 

って事で双子が生まれやすい「おぼろ 夢子」サマに交神をお願いします

 

 

父になるのは素質の高い鰻吉の方にしました・・・鰻兵衛・・・ゴメン

 

 

「まっ、そのうちいいことあるわよ」

 

(もしかしてこれは・・・鰻兵衛に言ってる?)

 

 

狙い通り双子を授かったっぽい

 

 

翌月 蓮華が実戦部隊に入ったので出撃隊を入れ替えます

 

 

1026年6月 白骨城に出撃

 

 

一番奥まで駆け上がり「英霊の間」へ

 

 

「まだ朱点がいなかった頃 帝の命で初めて大江山に上った」

 

 

「神の子を名乗る妖怪の征伐だとか聞かされてたけど、金をもらえりゃ理由なんてどうでもよかった」

 

 

「俺たちは女に化け 妙チクリンな酒を持たされて奥の御殿に侵入した」

 

 

「こんな単純な奇襲作戦が大成功!!俺たちを疑うヤツはいなかった まさに神懸かりとはこのことサ」

 

 

「無抵抗のヤツを ただ斬るだけ、負ける気が毛の先ほどもしなかった。ケケケっ今と同じようになあ!!」

 

 

今月ここに来た理由はこの「秘剣月喰い」が欲しかったからデス

 

 

特注の刀の福効果が埋まるまでは装備したままボスと戦うわけにはいかないので

替わりに装備できる強い刀が欲しかったんですよね

 

この時替えの刀を持ってきていなかったので鯉花は武器を何も装備していません・・・

って事で鰻吉任せのボス戦

 

 

鯉花はステータスが高いので様々な術を使いバフ係として頑張りました

 

 

無事に「秘剣月喰い」をゲット(2本も)

 

 

攻撃力もかなり高いらしい

 

こうして6月が終了します

 

 

翌月「おぼろ 夢子」サマのところから双子の子供がやってきます

 

 

一人はハッタリが得意な女の子

 

 

亀子と名付け職業は槍使いにしました

 

 

桂むきが得意な方には

 


万亀(まき)と名付け薙刀士を引き継ぎます

 

 

これで家族が9人になったからかイツ花さんから増築を勧められます

さすがにこれ以上は増えないと思ったのですが5万両だったのでお願いすることにしました

 

 

鰻兄弟と違って亀姉妹は両方とも同じくらいの素質だったのでどっちを実戦部隊にするか悩みましたが・・・

鰻兵衛もなんやかんやでボス戦で戦えるくらいにはなったのできっと実戦部隊に選ばなかった方も出番はあるハズ

 

 

そろそろ家系図が一枚のスクリーンショットに収まらなくなりそうデス

 

なしこ

 

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