
もしかしてあの闘技場はこのタイミングでやるものだったのかな?

ファークライ5からニュードーンは字幕にクセがありすぎるのですが
このミッションではさらにひどくなってスクリーンショットが全然追いつきませんでした

(右上のマークで必死にスクリーンショットを撮ろうとしてたのが分かります)
話の内容としては双子と仲良くしてるフランクという刑務所長を始末しろって事らしいデス



「やり方はこうだ 奴は刑務所長だろ?俺がお前を捕虜として連れて行く でフランクに近づいたら、後は始末するだけだ あのクソ野郎を片付けろ」

「何でフランクを殺したら双子に近付けんのか、気になってんだろ?」


「もうすぐデモリッション・ダービーが開かれる 優勝者はハイウェイマンのお偉方が集まる豪華なディナーにご招待」


「つまりダービーに勝ち残れば双子のもとまで直行便で行けるって寸法だ」

「ただもう試合のドライバーは足りちまってる 空きを作らなきゃなんねえ」

その試合にフランクも出場するので殺してしまえば欠員が出るって事らしい

こうして主人公は刑務所に潜入することになりました

しばらく黙々と銃弾を組み立てる作業をしていると・・・

双子の姿が・・・
「奴らの下を切ったら何も話せなくなっちゃうよ」

「こいつらの仲間ならいくらでもいる」
・・・
・・・
・・・

「こいつらがウサギさんに渡したものを知りたいんだ」


「あたしも同じだけど、そんなやり方じゃ何も聞きだせない あたしに任せな」


「あ、あの・・・その、とある人物が話をしたいと・・・聞いて損はないかと・・・」
双子はとある人物の話を聞きに行きます

この日の作業が終わり庭に行くように言われます

庭を探索してメモを発見します
どうやら脱走する方法があるらしい

捕虜の一人が脱出方法も誰が鍵を持っているかも知っていると言います
ただ、この捕虜は勇気がなくて行動に移せないらしいデス

捕虜は何も教えてくれなかったけどアイコンが出たのでアイコンのある場所を目指します

ステルスで暗殺をしながら進むみたいなのですが・・・

全然上手く行きません・・・
(最初テイクダウンの文字が出なかったので使えないのかと思って素手で殴り殺していました)

何回か失敗してたら・・・

クリアできてないのになぜか急に次の工程からスタートしました
「屋上まで潜り込む」

ここでようやくテイクダウンが取れることに気付き暗殺をしながら進んでいきます

武器も奪えるのですがサイレンサーが付いていないので使ったが最後、敵がわらわら湧いて来て殺されてしまいます

元々配置されている敵の数は決まっているみたいなのですが、見つかってしまうとどんどん増えてしまうのでごり押しはできません

結局何回も死にながら敵の配置を覚えて順番通り暗殺しながらフランク殺害まで辿り着くことができました

フランクを殺害して走って逃亡しました
・・・
・・・
・・・



アーウィンと合流して話をします
「とにかくフランクが生きてんのが我慢ならなかったんだ ありがとよ あの野郎がダービーだなんてチャンチャラおかしいぜ」
・・・
・・・
・・・


ま、ダービーの出場権はお前のもんだ つまり、これでミッキーとルーに近づけるってことさ」
一緒にいるところを見られるとマズいのでひとまずここで解散します
・・・
・・・
・・・

その後すぐに連絡が入ります
「よう、ダービーに出るぞ 古びた給油所で待ってるぜ」

ストーリーミッション ライディング・ダービー

「車を取ってくる 今夜ここで落ち合おう」




夜、アーウィンが用意してくれた車に乗ってアリーナに向かいます
「いいか、ドライバーの格好してりゃ誰も他の連中と見分けがつかねえ 通信はつないでおくから、お前がヘマをしたり頭が真っ白になった時は俺の笑い声を聞かせてやる 大丈夫、うまくいくさ」

こうしてダービーが始まったのですが・・・運転しながら敵を倒す必要があります

慣れてないので狙いをつけることも難しい・・・

さらに倒した敵の車に引っかかって車が動かなくなってなぶり殺しにされたりもします

イライラしてきたので車を降りて普通に銃撃戦をしました

(車に乗ってなくてもよかったんかい・・・)
無事にチャンピオンになって祝勝会に参加することになりました

そしてまた武器を全て没収されます


「ハイウェイマンの大物が集まる ウドの大木ばかりだが、油断はすんな 危険な奴らだ」


「計画はこうだ 1人残らず撃ち殺せ 1人残らずだ 俺をこけにしたことを後悔させてやる」


「ハハハハ!こいつはすげぇな 奴らを一網打尽にできる ヘマすんじゃねえぞ」
(アーウィンはどうやって見てるんだろう・・・)


「あんた・・・!知ってるわ 優勝者だね!派手にやってくれたこと」
・・・
・・・
・・・


「みんな来てくれて本当に感謝するわ 遠くから来てくれた人もね 楽しいけど、長居はできないの」


「ちょっと新しい動きがあってね あんたらに提案があるの 中に入って」

「こいつはあたしたちの問題への新しい解決人だよ」

「あたしたちを北のどこかへ連れてってくれるのよね?」

「フルーツだっけ・・・」
(イーサン・・・?)

「聖なる果実だ 奇跡をつかさどるーー」



「そうそう、信じらんないくらいすんごい力を与えてくれる果物なんだって聞いたわ・・・代金さえ払えば・・・あんたらに分けてやってもいいのよ」

「冗談抜きで、見たの」



「おい、聞いたか?「聖なる果実」冗談きついぜ おいおい、おやっさんみたいにボケちまったか?」
皆で大笑いします
・・・
・・・
・・・

ルーは皿を割って幹部の喉を切り裂きます
「他にご意見は?」


「聖なる果実が欲しければ約束を果たせ お前たちにはエデンを焼き払ってもらう」
(イーサンは裏切ってしまったのか・・・)

ルーは約束は約束だから信用しろといいますがイーサンは今すぐやれと言います

双子とイーサンはニュー・エデンに向かいます

「あいつらのクソなゴミを燃やし尽くしてやるわ」



「おいマジかよ?もう行っちまったのか?クソ、しくじったな とりあえず、三下どもだけでも始末すっか 銃なら便所に用意してあるぜ」

トイレの中に隠されていた銃を回収して部屋に戻ります

部屋に入ると時間の流れがゆっくりになり一瞬で全員を始末します
(うまくできなくて何回もやりなおしました)

車に乗ってアリーナから脱出


「ああチクショウ 双子があのへんな奴とどっかへ行きやがった ニュー・エデンに向かったのは間違いねえ」


「俺がお前に手え貸したってバレる前に始末しろ 俺は隠れる場所を探す じゃあばよ、応援してるぜ」
・・・
・・・
・・・



するとキムさんからも連絡が入ります
「聞いて 双子がニュー・エデンを攻撃したみたいなの 裏切り者が手引きしたんだわ チャンスよ、キャプテン 今こそ双子を葬り去るの」

こうして主人公はニュー・エデンに向かうことになります
なしこ