
ラッシュさんを救出するため炭鉱に向かいます

移動中ハイウェイマンを倒したらティンバーのアビリティが変化しました

どうやら近くのクラフト素材なんかが見えるようになるらしい

なるほど、これはありがたい

ラッシュさんは地下にいるらしいデス

炭鉱の中にはハイウェイマンがいますが数はそんなに多くありません

奥に進んでいくとすでにラッシュさんがハイウェイマンに反撃をしていました
「なんと・・・お前は死んだと思っていた」
(助けるために滝壺に突き落としたんじゃないの・・・?)

早速バイクに乗って逃走することになりました


「私とルーが捕らえた男をそっちへやったわ 物知りだから鉱山の効率を上げる方法を聞き出したい」



「方法は任せるけど、やりすぎるなよ いい?腐った果物からエタノールを絞るみたいに、そいつからアイデアを絞り出すんだ」
(もうちょっと字幕をまとめて出して欲しい・・・長くなると字幕と音声が合ってない事も多いし・・・)

主人公は銃座で追っ手を攻撃してるので運転はラッシュさんなのですが・・・
あまり運転が得意じゃないのか引っかかって進行不能になったりします

何回か失敗したけど何とか逃走に成功、プロスペリティまで戻ります
・・・
・・・
・・・


「こんな話信じてくれないだろうが、ある晩、石器時代から抜け出してきたような連中に炭鉱が襲われたんだ」


「そいつらは弓矢だけでショットガンとやりあって、撃たれようが立ち向かってくる」



「魔法なんてものは信じないが、この目ではっきり見たんだ 連中には説明のつかない何かがある」


「あの強さの秘訣が分かれば、俺たちも双子とやり合えるかもしれない」

炭鉱での話を聞きながらラッシュさんを連れてプロスペリティに戻ってきました

ラッシュさんは足を痛めているらしく・・・

お酒を飲んで強引に治療します

早速働こうとするラッシュさんでしたが・・・

一旦休もうと言われます

ラッシュさんを救出したのでプロスペリティのアップグレードが出来るようになりました

プロスぺリティ レベル2
・・・
・・・
・・・


「「みんなでディナーを楽しめば士気も高まる」って母さんが 大成功ね」
一旦休息してみんなでディナーを楽しみます
しかし・・・


「奴らだ・・・」
ハイウェイマンたちがプロスぺリティにやってきました
・・・
・・・
・・・

「それ下ろしなよ 子どもが怖がるだろ?」
今回は双子も一緒に来たみたいデス

「どうしてこんなことを?」


「そこにいるヒーローさんだよ あんたが来るまでは全部うまくいってたんだ でも・・・あんたは問題になった」

「あたし達から奪って、全部のバランスを壊した」

「殺すってのが1番じゃーー」

「ダメ、待って 殉教者になられたら困る」


「あたし達は、あんたの助けが災いの原因だってみんなに理解させたいの」

「あんたが助けた人も、あんたが励ました子供も、建てるのを手伝った家も、全て奪ってやる」

「それで全部なくなったら、あんたを始末する」

「落とすなよ」
ミッキーは子供にピンを抜いた手榴弾を持たせます


「この世界でものを言うのは力だけ あんたーーあんたのせいで評判はガタ落ち それももう終わり!」


「あんたが大事にしてるもんを全部奪ってやる まずは家からだ」

「奪えないもんは壊すまでさ」

「また来るまでに失せなよ」
そう言い残して双子は帰って行きました

「さあ、こっちへ 神様、ああ神様 おいで」

(帰る前、双子が手榴弾のピンを渡してくれたので子供が持たされた手榴弾は回収することができました)
・・・
・・・
・・・


「カルミナから聞いた せっかく作ったものをハイウェイマンに奪われてたまるか」

ラッシュさんはハイウェイマン達と戦うつもりみたいデス
しかし今から全方位で迎撃するには時間が足りないのでどこから来るのかを偵察部隊に調べさせているとのこと

ラッシュさんは主人公に偵察部隊の様子を見てきて欲しいと言います
(偵察部隊の意味・・・)

仕方がないので偵察部隊の様子を見に行きます

偵察部隊の所に着いたと思ったらハイウェイマンたちの襲撃が!


「ラッシュだ 戻ってこい!ハイウェイマンが集団で向かってくる!」
(主人公が偵察部隊の所に行った意味・・・)

「ゲートは開けられない、危険すぎる!奴らを片付けろ」
(そして締め出される・・・主人公を殺そうとしてるのかな?)

最初に攻めて来たハイウェイマンを倒したら門を開けて貰えたので中に入ってプロスペリティを防衛します

「クソ、侵入された!みんな下がれ 家を守るんだ!」


「クソ!キャプテン、奴らは爆弾を使う気だ みんなで建物を守ってくれ」
ハイウェイマンはかなり本気で襲撃してきているみたいデス

「おい!空を見ろ!パラシュートで来てるぞ!」
(ヘリまで・・・あるのか・・・)

プロスペリティ内部に侵入され荒らされてしまいます
かなりヤバイ状態・・・しかし・・・

「潮時だね、こっから離れるんだ 行くよ!」
なぜかハイウェイマンたちが撤退していきます

とりあえずプロスペリティを守ることができました
・・・
・・・
・・・

「被害は?」

「めちゃくちゃだ 大勢死んだし怪我人も多い」

「双子が戻ってきたら止められない」

「もう打つ手がないわ」

「北の「ニュー・エデン」はどうなんだ?」

「俺は見たんだ ある晩あいつらがキャンプを襲った・・・」
ラッシュさんは主人公にしたのと同じ話をキムさんにします


「ハイウェイマンは幽霊だって言うが、俺には分かった あいつらは薬漬けにされてるんだ」


「ジョセフ・シードのところへ行こうって言うの?私たち家族を虐待し続けた張本人に?」


「でも昔じゃない・・・もう手を出して来てないわ 過去に起こったことは水に流して」

「助けがいるの 助けがないとみんな死んじゃう」

「エデンとの取引は、悪魔の契約よ」


「選択肢はそれしかない あいつらの秘密がどんなものだろうと・・・必要なんだ」


「もう後がない ジョセフって奴の秘密を暴くんだ 俺はここを立て直す」
・・・
・・・
・・・

インターミッション カルミナ 数年前

「何もされなかった?大丈夫なの?」

「ヒゲの人に?食べ物くれただけだよ」

「もしまた来たら、すぐ父さんと母さんに知らせなさい」

「だって・・・食べ物を見つけてこないとって」

「あの男からは、何ももらっちゃダメだ!」


「カルミナ あの人は悪い人なの パパを傷つけ、家族も傷つけようとした あなたが生まれる前よ」


「いいかい、もしまた会ったら全力で逃げるんだ わかったね?」

「分からせないと・・・ペギーと関わっちゃダメだって」
(カルミナさんはファーザーと会ったことがあるんだな)

パート2 新たな同盟

まさかファーザーと仲間になるのかな?
なしこ