くうはくの745

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へたっぴなので詰んでしまったらそこで終わります【詰んだら終わりのエンダーリリィズ ENDER LILIES その1】

一応チャプター3のボスまではなんとか倒すことができています

 

少しずつ進めるつもりだったセインツロウのミッションが最後一気に進んでしまって日記を書き終わるまでやることが無くなってしまったのでセールで売ってたエンダーリリィズを買って7時間ほど遊んでいました

 

エンダーリリィズはダークソウルやエルデンリングのような死にゲーらしく油断をすると道中の雑魚にも簡単に殺されてしまいます

わたしはへたっぴなのでクリアできるかどうか分からないのですが、チャプター3のボスを倒すところまで遊んで楽しかったので日記に書きながら遊んでみることにしました

 

詰んで進めなくなったらそこで終わります

 

 

「ようやく見つけた・・・」

 

 

「巫女の末裔・・・」

 

 

「私の声が聞こえるか?」

 

 

「・・・目を覚ましたようだな」

 

 

「体は・・・大丈夫そうだ」

 

 

「驚いたか?」

 

 

「体は・・・大丈夫そうだ」

 

 

「私が体を失ったのは巫女が関係しているんだがな」

 

 

「・・・この国に何が起きたか覚えているか?」

 

 

「・・・お前も記憶を失っているのか」

 

 

「まずはここから出るとしよう」

 

 

「外がどうなっているのか自分の目で確かめると良い」

 

 

こうして冒険が始まりました 主人公が直接武器を持って戦うのではなく、黒衣の騎士の力を借りて戦う感じデス

 



所々に手紙のようなものが落ちているのですがチャプター3のボスを倒すまででも結構順番がバラバラになってしまっていたので内容はスクリーンショットだけになるかもしれないデス

 



穢れを受けると、肉体、意識、魂の中でも力の根源の魂を蝕み「肉腫」が体に発現する

肉腫によって肉体は驚異的な再生能力を得て不死の穢者(けもの)となる 

時間の経過と共に体の操作が意識から離れ穢れの持つ憎悪や攻撃性に駆り立てられて狂ってしまう

 

 

穢者となっても意識を持つ者がいる

それはもっとつらいことで、意識を持つ者は苦痛が消えることはなく

意識が消失しない限り永遠ともいえる時を苦しみ続けることになる

 

穢者となってしまった者の救済は、白巫女の浄化の奇跡によってのみ叶えられる

 

 

マップのあちこちに落ちている「お守りのかけら」をゲットすることで体力が少しずつ増えるみたいデス

 

 

スクリーンショットを貼るだけになるかもって言ってたけど大事そうな事だったので書いておきます)

 

ある時、雪降る果ての地より穢れを持つ者が現れ、果ての国は穢れの災厄に襲われました

穢れは人を狂気に堕とし、化け物に変えてしまう恐ろしい呪いで、かつてこの地に暮らしていた古き民の怨念かつ生まれたものだと云われていました

 

穢れは人へと伝染していき穢れを受けた者は穢者(けもの)と呼ばれました

 

 

奥に進んでいくと濃い穢れを持つ敵が出現します

 

 

「守ル・・・たメに・・・」

 

 

「潰して・・・つぶして・・・ツぶして・・・ツブして・・・ツブ・・・シテ・・・」

 

 

最初のボス「守り人シーグリッド」最初の手紙で白巫女にお守りを渡すように頼まれていた人みたいデス

 

 

チャプター3までボス戦をした感じボスは3つの形態があるみたいデス

 

 

初めての時は死にまくったボスですが、この先のもっと強いボスを体験しているからか問題なく倒すことができました

 

 

倒したボスを白巫女が浄化します

 

 

「泉の白巫女様は私の憧れだった」

 

 

「不死の穢者に対抗できる唯一の希望」

 

 

「大きな責務を負いながら、いつも笑顔で皆を照らしていた強くて優しいお方」

 

 

「姉の頼りは、泉の白巫女様の体調が優れないことを知らせるものだった」

 

 

「浄化の負担が大きくなっているらしい」

 

 

「白巫女様の犠牲の上にある平和な時を私は素直に喜ぶことはできない」

 

 

「何より、そんな時に守り人としてそばにいられない自分が許せなかった」

 

 

「白巫女にお仕えする守り人に選ばれたのは姉だったから」

 

 

「暗い私の心の支えになっていたのは泉の白巫女様に似て朗らかで優しい子”リリィ”」

 

 

「いずれ白巫女になる時、お仕えできなくても今はせめて、私がお守りしなくてはいけない」

 

 

「そんな時、雨が降った」

 

 

「どこからか悲痛な叫び声が聞こえてくる守り人の長はそれを死の雨と呼んだ」

 

 

「リリィを奥に匿い、武器を手に取る」

 

 

「それから、雨は止むことはなかった」

 

・・・

 

・・・

 

・・・

 

 

どうやら主人公の名前はリリィ、シーグリッドさんはリリィをずっと守り続けているうちに穢者になってしまったってことか・・・

 

浄化したことで「守り人シーグリッド」のスキルが使えるようになりました

 

 

更に早くも2段ジャンプゲット

 

 

「穢れに囚われていたこの者の意識は浄化された」

 

 

「記憶の中で”リリィ”と呼んでいたが」

 

 

「きっとあれはお前の名なのだろう・・・」

 

 

「生前に繋がりの深かった穢者たちの記憶を辿れば・・・」

 

 

「何か思い出せるかもしれない」

 

 

「・・・苦しそうだが、動けるか?」

 

2回目なので序盤の雑魚敵の対応は多少できるようになっているのでもう少し進んでいるのですが、未プレイのエリアになると停滞すると思うので今日はここで日記はおわりにしておきます

 

なしこ

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