くうはくの745

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67年革命のレジェンドたちに会いに行く【ファークライ6 その16】

革命ミッション「レジェンドとの出会い」をやります

 

目印の「カニ岩」にたどり着いたので連絡します

 

 

ここから要所要所でゲリラとはなんぞやとか昔話を聞かされたのですが

 

 

ストーリーとは関係なさそうだったので飛ばします

 

 

結構ややこしい道をひたすら進んで

 

 

ようやくキャンプに到着しました

 

 

「エル・ティグレ!」

 

 

「オラ、ダニー!」

 

(まるで知り合いのように挨拶をしてるけど会ったことあったんだっけ?)

 

 

この人がレジェンドゲリラの一人エル・ティグレさんデス

 

 

「ベビータイガー さあ!家族に会うか」

 

軽い挨拶をすませ早速他のメンバーと会わせてもらいます

 

 

この人がラッキー・ママ

 

 

そしてこの人がレジェンドの詩人

 

 

ロレンツォ・カンセコさんデス

 

 

「リベルタードのダニー・ロハスよ」

 

主人公も自己紹介をします

 

 

「新たな革命の拳さ」

 

 

「いいえ、クララの使い 民衆の支持を得るためレジェンドの助けが必要なの」

 

 

「また戦えと?ヤーラにはカスティロがお似合いだ 遠慮する」

 

 

「悪いね 革命は一度で充分」

 

リベルタードに協力して欲しいと頼みますが断られてしまいます

 

 

「信じろダニー、もっとお前を知ってもらうんだ 落ち着いたら俺の所に来い」

 

・・・

 

・・・

 

・・・

 

 

「クララ、レジェンドと会った 協力してくれるのはエル・ティグレだけよ」

 

 

「どんなことをしても、みんなを引き入れて 人々には信じられる英雄が必要なんだ」

 

 

レジェンドたちの信頼を得るためにエル・ティグレさんに頼まれた仕事を引き受けます

 

撃ち落とされたヘリから医療物資を回収してくればいいみたいデス

 

 

早速ヘリの墜落地点に向かうと

 

 

そこでホンロンさんという別のゲリラの人と出会います

 

 

「どうも ラ・モラールだ エル・エステに生きて、エル・エステに行かされている」

 

 

主人公は医療物資はリベルタードのものだと主張します

 

 

「ああ、リベルタード!泣きついてくると思ってたよ」

 

 

「カスティロを一緒に倒そうよ 私ホンロン 副隊長なの」

 

 

墜落現場に兵士たちが駆けつけます

 

 

ホンロンさん達と一時的に手を組んで兵士と戦います

 

 

「あんたいい腕してるね けど、物資はイェレナのもの 怪我人もいる」

 

 

「イェレナがボス?」

 

 

「そう 手ぶらで帰ったら確実に殺されちゃう」

 

 

「こっちだって、レジェンドに渡さないと殺される」

 

 

「67年革命のレジェンドと組むの!?もう死んだかと思ってた」

 

 

「みんなピンピンしてる」

 

 

「みんなレジェンドなんて信じてないけど、私は歴史が好きでさ あのひとたちがアントンの父親を殺したんだよね」

 

 

「こうしよう この物資をくれたら、紹介する」

 

 

 

「ああ、イェレナに絶対殺される・・・」

 

 

「でもレジェンドにお目にかかった後ならまあいっか!」

 

 

こうして交渉は成立物資を持ってキャンプに戻ります

 

 

「わあ、ウソでしょ!エル・ティグレ、革命の拳じゃない!」

 

 

「ズボンにサインして!」

 

レジェンドと会えたホンロンさんははしゃいでいます

 

 

エル・ティグレさんに名前を聞かれ自己紹介をすると・・・

 

 

「ラ・モラール?テロリストか」

 

 

「あー知ってる 言いたかったのは”ゲリラ”そうでしょ?」

 

 

「君はゲリラじゃない チンピラだ」

 

 

「でも世界がピンチの時に山に隠れてないけど」

 

 

「何が起きてるか知ってる?バイオヴィーダを覗いてみなよ」

 

 

「できるんならね」

 

 

アナーキストから指図は受けない」

 

・・・

 

・・・

 

・・・

 

 

すっかり険悪なムードになってしまいホンロンはラ・モラールが物資を貰うと言い出します

 

 

「今日、ある農民が銃撃戦に巻き込まれた そして流れ弾を食らった」

 

 

「これがなきゃ、そいつは明日までもたない」

 

・・・

 

・・・

 

・・・

 

 

「ラッキー・ママ・・・」

 

 

「しかも”ラ・モラール”の流れ弾でね」

 

 

「銃でお遊びするのと、革命を戦うってことは全く違うんだよ」

 

・・・

 

・・・

 

・・・

 

 

ホンロンさんは一旦退いた形となり主人公は次の革命ミッションをやります

 

 

ホンロンさんが言っていたヴァイオヴィーダ施設で何が起きるのか写真を撮ってくることになりました

 

 

「ベビータイガー、調査拠点で探してもらいたい人物がいるんだ」

 

 

「ガブリエラという女の子だ 漁村出身の子で、俺たちに食料と物資を届けてくれてた」

 

 

「ロレンツォは彼女のタトゥーと奇抜な髪の色をからかったもんだ」

 

 

「みんな彼女が来るのを楽しみにしてた でもある日、いい知らせがあったからヤーラを離れると言われた」

 

 

「ガブリエラに会ったのはそれが最後だ 近所の奴が、バイオヴィーダの施設で見かけたと言っててな」

 

・・・

 

・・・

 

・・・

 

 

ここにきて写真撮影のチュートリアルが・・・もしかして攻略順間違えてる?

 

 

「何がガンの治療薬よ この人たちに一体なにをしてるの」

 

 

「クソ 人間を実験動物みたいに扱ってるなんて 一体何のテストを?」

 

この施設でもアウトキャストを使った実験をしているようでした

 

 

そして死んでしまったアウトキャストは湖に捨てられています

 

 

「この人たち病気ね しかも重症・・・」

 

その場所には・・・

 

 

捜して欲しいと頼まれていたガブリエラさんの死体もありました

 

 

「エル・ティグレ 写真は十分撮った 信じられない光景よ 本当にひどい」

 

 

「だろうな これでロレンツォも説得できるだろう ガブリエラの方はどうなった?」

 

 

「言いにくいんだけど・・・彼女は亡くなってた・・・」

 

エル・ティグレさんはロレンツォさんに写真を見せて目を覚ましてもらおうと言います

 

 

「ロレンツォ ホンロンの言ってた場所で写真を撮ってきた」

 

・・・

 

・・・

 

・・・

 

 

「これが自由か?」

 

 

「これが私たちとラ・モラールの相手」

 

 

「たとえ「チンピラ」でも、こっちは戦ってる」

 

 

「許されることじゃない」

 

 

「ヤーラじゃ全く珍しくない光景よ 山の上からは見えないだろうけど」

 

・・・

 

・・・

 

・・・

 

 

 

「もう見ていられない」

 

 

「カスティロには投票しなかった! 戦争は終わったんだ!」

 

主人公は無駄骨だったか・・・とつぶやきますが

 

 

エル・ティグレは種は撒いたと言います

 

・・・

 

・・・

 

・・・

 

 

その後バギーのグラン・プレミオレースをクリアして今日は終わりデス

 

なしこ

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