
ホンロンさんの革命ミッション「新たなる革命」をやります


ホンロンさんから送られてきた写真を頼りにラ・モラールの基地を目指します


ラ・モラールの基地でリーダーのイェレナさんと会います

「ダニーね?薬はどこ?」

主人公はレジェンドに渡したと答えます


「違う 山のてっぺんでオムツしてる御隠居様に渡したの 何の役に立つわけ?」


「弾丸とゲリラだけじゃカスティロを倒せない ヤーラ人はレジェンドを敬愛してる」


「クララは政治がお得意だもんね ご老人の勧誘、頑張って」

主人公はイェレナさんに力を貸して欲しいと頼みます


「クララがなぜ黙ってたと思う?ラ・モラールはガキの遊びだと思ってるのよ」


「クララは未来を語るけど、それはあの女の未来、カスティロとなぁんにも変わらない」

「ならあんたの計画は?」

「まずは弾丸、政治はあと・・・」

「人手が足りないって」


「さっき仲間がベニテス対象から襲撃されたの そして今は貨物船に捕らえられてる」

主人公は一人で救出するので薬の件はチャラにして欲しいと言います

イェレナさんは仲間を助けたら考えると言います

船でヘリまで乗せてくれる農家に向かう途中ラ・モラールのゲリラと話をします


やっぱりレジェンドたちはもう戦いたがっていないみたいデス

ヘリでラ・モラールの人たちが捕まっている船まで送ってもらいます

パラシュートで貨物船に乗り込み

セキュリティーシステムを停止させます

後はいつものように敵の兵士を始末しながら

捕虜を解放していきます


「イェレナ 船に乗った 捕虜もできるかぎり解放したよ」

「待ってて ボートと増援を送る」

するとベニテス大将の放送が聞こえてきます
「こちら、ベニテス大将」


「非国民のテロリストに告ぐ 貴様らは包囲されている」


「今まさに、軍が貴様らの位置に向かっている」



「武器を置き、貴様らの居場所などないこの国を、最後にもう一度じっくり眺めておくがいい」


「ヤーラに奉仕するアウトキャストの立場でさえ、貴様らにはもったいない」

「消えてもらう 今すぐ、今ここで」

結局戦うことになってしまいました

しかしこちらも装備が揃っているので

前ほど苦戦はしません

が・・・さすがにちょっと数が多すぎるかな・・・

このまま貨物船で戦い続けてもキリがなさそうなので迎えのボートに乗り込みます

貨物船からの脱出に成功

後は岸で待ち構えている敵を倒せば終わり・・・だと思ったのですが・・・

あれ・・・?

もしかしてあの船も壊さないとダメなのかな?

と、思って泳いで船に向かっていたら戦闘に戻れと怒られます

しかし泳ぎながら銃は打てないのでそのまま泳ぎ続けてたらミッション失敗・・・
なぜかラ・モラールのメンバーが全滅してしまったらしい

仕方がないのでやり直し
今度はちゃんと敵の船も沈めます

陸地についてからも船から降りることなく敵を全滅させることでミッションを完了することができました

主人公はイェレナさんに連絡をして他に用は無いかと聞きます



「エル・アグヘロに戻ってきて まずいことになってきた みんなを集めて、次の計画を話したい」
・・・
・・・
・・・


クララさんに連絡をします
「クララ、ラ・モラールに会った なんでこっちに先に会うよう言わなかったの?」


「ラ・モラール?この間までは、いつ解散してもおかしくない小さなグループだった」

「レジェンドよりよく戦ってるよ」



「そう でも油断しないで ラ・モラールは評判がよくないし、リベルタードの名前まで汚されたくない」
どうやらクララさんはあまりラ・モラールをよく思ってないみたいデス

帰る途中にグラン・プレミオレースをやりました
変な形をしたバギーみたいなのが実は空も飛べたとは・・・

ってことでラ・モラールの本部に戻ります


「緊急会議 仲間が抜けたがってるんだ」



「みんな聞いて!殺すなんてまっぴら・・・革命で死ぬなんてありえない」

「若いんだもん・・・今は男と寝たり」

「学校サボったり・・・遊ばなきゃ!」


「親の世代、さらに上の世代がとっくに”未来”なんて奪ってるし」

「”将来”なんかどうでもいい」


「そう思ってた・・・でもある日、銃を持ったベニテス大将が教室に踏み込んできた」

「名前を呼んで、並ばせた」

「1人、2人、3人・・・」

「アルバレス」

「バルムデス」

「カリーヨ」

「読み上げた”罪状”は・・・」

「抗議活動、ビラ配り、クララの投稿への「いいね」・・・
・・・
・・・
・・・

「その時学んだ 学生最後の日に・・・」




「立ち上がって、歴史を造らない限り・・・カスティロの銃に、撃たれることになるって」
・・・
・・・
・・・

「わかってるじゃないか、若造」

「新人は募集してるか?」
エル・ティグレさんがラ・モラールに入ると言い出します

「何だ?年齢制限か?」

「俺はラ・モラールの・・・」

「ために・・・血を流そう」

「戦場へようこそ、おじいちゃん」
どうやらエル・ティグレさんはラ・モラールに入れてもらえたみたいデス

「大将はどうやって始末する?」

「グラン・ホテルが鍵よ、ダニー」

「私は気になってる車両があるんだ」

「いや カルリートが要る」

「それに腕立てだ」
・・・
・・・
・・・

どうやら革命ミッションは3つ発生したっぽいデス
なしこ