
ヤーラのストーリーをやってたら新しいアミーゴと出会いました

いくつかミッションがあったのですがストーリーとは関係なさそうなので飛ばします

ストーリーを一度に進めるとスクリーンショットがとんでもないことになるので
ある程度すすめたらストーリー以外の事をやっています

今作のレースはたまに理不尽な死に方をしますが(戦車の攻撃で一発アウトだったり見えない爆弾を踏んで一発アウトだったり)めちゃくちゃ難易度が高いものはあまりないのかもしれないデス

敵の基地なんかも暇つぶしに占領したりしています


エスペランサの街中はかなり警戒が厳しいのですが基地に潜入してしまえばあとは割とちょろいデス

目の前で仲間が狙撃されても敵が上にいると思わないっぽい

残るはエスペランサ要塞のみ

基地内の敵は結構少ないので問題なく占領することができました
(町中の方が兵士が沢山居て大変だったかも)

これで基地を全て占領したので「自由」のトロフィーをゲット

(実質もう革命は終わっているのでは・・・)

ストーリー上そういうわけにもいかないので革命ミッション「突撃」をやります

ベニテス大将の本拠地に攻め込むミッションなのですが
ここもすでに暇つぶしで内部を荒らしまわっています

「ベビータイガー、大きな戦いが待っているぞ」


「お前のおかげだ 67年にみんなの心をまとめたのはサントスだったが、今回はお前だ」

「じゃあ、私はサントス?」



「いや!お前は俺、「革命の拳」だ!いいか?どんな作戦でも、成功を頭に思い描けば、必ず成功する」

そして作戦を決行します

「ダニー!」

「同士よ!根絶やしにしろ!」



「こちらはベニテス大将!67年の裏切り者と現代のテロリストが手を組み、我々を攻撃している!今こそヤーラ軍の強さを・・・」

「ダニー、私だ、ロレンツォだ」

「今ちょっと忙しい!」
こんな感じで戦闘中にやたらしゃべりかけられたりしますが文字通り忙しいので飛ばします


「ダニー、私とカルリートの所へ来てくれ 要塞を落とせるかどうかの瀬戸際だ」

主人公はそのまま要塞に突入します

しかし入り口が崩れて主人公は一人になってしまいます


「来た道はふさがれたから私はこのままベニテスの元へ向かう」
イェレナさんたちは別の入り口を探して合流することになりました


「ゲリラが内部に侵入した 探せ生きて帰すな!」


「貴様らは皆ここで死ぬ 死体は私が直々に大統領に届けてやるぞ!」
どんどん奥に進む主人公でしたが部屋に閉じ込められてしまいます

「毒を放出しろ」

部屋に毒がまかれてしまったので止める方法を探します

部屋の内部にいくつかあるバルブを閉めればいいっぽい


「何だと?そんなバカな! どうやって全てのバルブを?」
(むしろなぜ内部にガスを止めるバルブがあったのか・・・)

「よっぽど俺に殺されたいらしいな!」

残念死ぬのはあんた!

「簡単には死なないよ、ベニテス」


「ここからもう逃げることはできない 貴様は1人で死ぬんだ」

「お仲間は外でどんどん死んでる」


「今日この日が、歴史に刻まれるのだ」

「67年の人殺しどもと、ラ・モラールを全滅させた私の名と共に」


捕らわれていたゲリラも救出します


「私が攻撃に備えていないとでも思ったか?」


「ダニー!楽しんでる?ベニテスを倒す準備はいい?」

「「いいよ」が私のミドルネーム」

「「いつでも」の方がよくない?」

「エル・ティグレに影響されすぎ」
(みんな変なテンションになってるっぽい)

「できるだけ長く持ちこたえろ!」
(ベニテス大将・・・だんだん弱気になってる?)



「あれあれ?大将ったら、檻の中に閉じこもっちゃって さっさと開けて引きずり出そうよ!」


「こんなゲートぶっ壊してやる!」
要塞にある大砲で破壊しようとしますが・・・

「クソ!厚すぎて開かない」


「ゲートが強化されてる・・・戦車でも開けるのは無理ね・・・」



「この要塞の大砲を内側に向けるの!大砲を操作できるようにして吹き飛ばす」

イェレナさんがハッキングして全ての大砲をゲートに照準を合わせるようにするみたいデス

「よし、増援が来たぞ!」


「いい?イェレナがカチャカチャできるよう、しっかり守ってよ!」
ハッキングをしてるイェレナさんを増援から守ります

ハッキングが完了!
大砲を使ってゲートを破壊します

人質を取ったベニテス大将が「降伏しろ」と言いますが・・・

「あんたがね!」
この状況で降伏するわけもなく・・・

「アディオス、ベニテス」

「目には目を」

「歯には歯を」

「あなたなしじゃ無理だった」
・・・
・・・
・・・

「あの人を下ろしな」

「なんで?こうされて当然よ」


「仕留めたんだから、もういいでしょ あんなことしても相手側の反発を招くだけ」

「過ちは繰り返されるのさ」


「自分たちの革命の時は山しか手に入らなかったから、妬んでるんでしょ?」

「勝利を味わいな」


「ベニテスの秘蔵品だ!乾杯!」

「撮影おしまい」
(ベニテス将軍を下すように言ったのかな?)

「やったな、ダニー」

「ベビータイガーじゃなく?」


「いや・・・エル・ティグレを超える戦士はベビーじゃない」

「お前なら、戦争を終わらせられるだろう」
・・・
・・・
・・・

コロナド・プリズン、エスペランサ

「途上国の監獄は、味がありますな」


「古き良き一斉捜査・・・罪状?知ったことか!」


「大将は所詮、テロリストに屈する、子羊にすぎなかった 対応の拡大を、検討していただきたい」

ディエゴが何かを発見します

「レジェンドの人?」

「開けて」
ディエゴは捕らえられている67年革命のゲリラと話がしたいみたいデス


「サントス・エスピノーサと一緒に・・・67年を戦った?」


「戦車を操縦して、国会議事堂の扉を破った お前の祖父が仕留められ、死ぬとこも見てた」

「なぜ殺したの?」


「奴が国を貶め破壊したからだ お前もそうするんだろう」

ディエゴはそんなことわからないと言うのですが・・・
「わかる!鎖がなければ、この手で・・・」

「未来のカスティロを絞め殺し、ヤーラを救うのに!」


「じゃなけりゃ国のために さっさと死んでくれ」
いつもはおとなしいディエゴが67年革命のゲリラを殴ります

ディエゴの拳の血を見てカスティロはすぐに医者に見せようと言います

「僕の血じゃない」

・・・
・・・
・・・

ここでミッションが完了になりました
最後は結構あっさりだったな、と思ってたら


「ダニー!カスティロの海軍をぶっ潰したお祝いはした?こっちは今やってる!」
どうやらこれからお祝いをするみたいデス

ってことでイェレナさん達がお祝いをしてるバーに向かいます

車で移動中イェレナさんと話をします
「さて、ここから本題」



「今カスティロと電話で話してたところなの あなたを差し出せば、エル・エステのアウトキャストを全員解放するって」


「大義のためよ、ダニー あら?ヤーラのために犠牲になる覚悟はあるんでしょ?

「ちょっと、からかってるんでしょ」


「もちろんよ もう、機嫌直して それに、差し出すならロレンツォが先でしょ」
どうやら冗談だったみたいデス

どうやらお祝いはイェレナさん達の島でやるみたいデス

イェレナさんは以前ホンロンさんのお兄さんと付き合っていたと言います

「へえ その人は今どうしてるの?」
イェレナさんはもう少し飲まないとその話はできないと言います

「さあ、パーティーを始めるよ」

ホンロンさんも合流して島をめざします

バーベキューの準備をしている時ホンロンさんにラ・モラールに誘われますが
主人公はリベルタードだけで充分だと答えます



「クララは口だけだって思う人もいるみたいだけど、全てを失い、頼る当てのなかった私を彼女は拾ってくれた 今の私があるのはクララのおかげ」

食材を集めに行く途中イェレナさんがホンロンさんの兄ヘラルドさんの話をしてくれました


2人が検問所破りをして捕まった時

賄賂を払って解放してもらったけど1人だと言われたらしい
イェレナさんは恋人のヘラルドさんを選びたかったけどホンロンさんがラ・モラールで一番のゲリラだったためホンロンさんの方を選びました


翌日ヘラルドさんは脱獄させる計画を立てていたのですが、ホンロンさんが逃げたことでベニテス将軍は囚人を全員処刑してしまったらしいデス

「このことをホンロンは知らない」

「ヘラルドは要塞に吊るされた」



「あの時の決断のことを考えない日はない でも、もう一度同じ選択をするとしても、私はホンロンを選ぶ それが正しい道だから」

「ただ・・・それでもやっぱり・・・」


主人公はヘラルドさんの死の元凶はカスティロだと言います
・・・
・・・
・・・

準備が整ったのでお祝いを始めます

バーベキューの後は花火!


こうしてみんなで楽しいひとときを過ごしたのでした
なしこ