くうはくの745

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各地のボスが意味深なことを口にし始める【俺の屍を越えてゆけ その12】

七代目当主の交神は「月光天 ヨミ」サマにお願いしました

 

相変わらずうまくスクリーンショットが撮れてませんが全体的に遺伝子は強いです

 

 

「闇に我が光を」

 

 

これは・・・かなり強そうな見た目の男の子っぽい

 

 

七代目当主の交神が終わった翌月、また一人の子供が寿命を迎えます

 

御池鮒子 享年1才8ヵ月

 

 

「昨日は、眠るのがもったいないような月夜だったネ・・・」

 

 

鮒子はかなり全体的に遺伝子が強かったので氏神として奉りました

 

「普賢ノ御池」

 

 

絶対にこんなに一族が増える事はないと思いますが16人まで住めるようになりました

 

 

1026年八月 このメンバーで選考試合に参加します

 

 

たまにちょっと強くなってるかな?って人もいるのですが苦戦するほどではありません

 

 

今回も見事優勝を勝ち取ります

 

 

選考会が終わり翌月「月光天 ヨミ」サマの所から新しい家族がやってきます

 

 

・・・これは強そう

 

「月光天 ヨミ」サマの「闇に我が光を」と言う言葉・・・交神した翌月亡くなった鮒子が見た「眠るのがもったいないような月夜」

 

そして生まれてきた子供が好きなものは満月・・・

 



と言う事で名前は水月にしました 職業はもちろん剣士

 

 

水月の素質は母親の鯉花を上回る20593点デス

 

 

早速、母である七代目当主に指導してもらい奥義を継承します

 

 

当主が抜けたので今月は亀子に出撃してもらう事にしました

 

 

1026年9月 双翼院にへ出撃

 

 

戦勝点を稼ぎながら まだ手に入れてなかった「陽炎」をゲット

 

こうして9月が終わります

 

 

1026年10月再び双翼院へ向かいます

 

 

一気に「鬼子母の間」まで突撃

 

「ウフフフ・・・姉さんね、私たちにもう一度やり直す機会をくれたのは」

 

 

「じゃあ、次は私の番ね、あなたたちに黄川人を正気に戻す力があるかどうか試してあげる!!」

 

(たしか「片羽ノお業」は黄川人の生みの親だったハズ・・・それにしても姉さんって誰なんだろ?それにやり直す機会とは・・・)

 

 

御池家の子供達はもうかなり強くなっているので「片羽ノお業」とも互角に戦うことができます

 

 

姿を変えながら襲い掛かって来る「片羽ノお業」を倒します

 

 

「いつか・・・きつと・・・願いはかなうのよ」

 

そう言い残して「片羽ノお業」は姿を消し10月が終了します

 

 

その翌月・・・

 

御池睡蓮 享年1才9ヵ月

 

 

「着物は、必ず日に当てて干すこと。鎧や刀の汚れは、まめに落とすこと。・・・大丈夫よネ?」

 

・・・そして更に

 

 

もう一つの別れが・・・

 

御池鰻兵衛 享年1才8ヵ月

 

 

「今日勝ちたけりゃ おまえが死ぬ気でやればいい でも、明日も勝ちたきゃ自分を殺して仲間を活かせ。絶対に誰も死なせないこった」

 

(裏方をがんばってくれた鰻兵衛が言うと来るものがあるな・・・)

 

 

水月が実戦部隊に入りました

 

 

親子で討伐することで「九尾吊りお紺」が解放されるのでこのタイミングで挑もうと思ってたのですが・・・完全に忘れてました・・・

 

 

それにしても水月・・・まだ実戦に出てレベル上げをする前から体力が500くらいあるんやけど・・・

 

 

親子で行くのをすっかり忘れて・・・1026年11月 水月の修行がてら鳥居千万宮へ

 

「コーン、コーーン!!なんで あたしだけいつもこうなんだよォ!!」

 

 

戦闘開始時のスロットで親子で来るのを忘れたことを思い出したけど後の祭り

仕方がないのでそのまま討伐します

 

 

これ以上ないタイミングだったのに・・・やっちまったなあ・・・

 

って事で11月が終了します

 

 

双子でも寿命のずれがあるんだな・・・

 

御池鰻吉 享年1才9ヵ月

 

 

「俺はいつだって おまえの後ろにいる だけど、振り返るな 振り返ったら負けだぞ」

 

 

1026年12月 九重郎へ出撃

 

 

その道中で水月が幻の奥義を自力で習得!!

 

 

「源太両断殺」ここに復活!!

 

水月ヤベエ・・・)

 

 

そのまま風来の間へ突撃

 

 

「しかし、おめェら・・・アレの効き目とはいえ、むやみに強くなりやがンなあ」

 

(アレ?)

 

 

「わしらが 勝手に人間に火や風の使い方を教えたのを みんなが責めたわけがよーくわかったゼ」

 

 

「下限とか余裕が もう少し身につけば わしらも安心なんだがなあ・・・まッ今さらグチっても遅いけどよ」

 

 

「さてと、しょうがねェから戦のけいこだ!!かかってきなッ!!」

 

 

これで終わりだと決まっていたかのように「朱ノ首輪」で止まります

 

 

戦闘には無事に勝利し「太刀風 五郎」サマ「雷電 五郎」サマが解放されました

 

 

「けッ、あっという間にわしらを越えて行きやがった!!これが人間の血ってヤツか・・・」

 

 

「どうせもう教えることはねェし わしらは、ここらでお役御免だな。あとはてめェで何とかしな じゃあな人間!!」

 

 

「あばよ、人間!!あまり仲間うちでケンカすると上からカミナリ落とすゼ!! それと・・・」

 

 

「寝る前には歯ァ磨け!!ほンじゃ、達者でな!!」

 

 

そう言って笑いながら去って行きました

 

こうして12月が終わります

 

 

その翌月小鮒の交神相手を選びます

 

 

さっき解放したばかりの「雷電 五郎」サマにお願いしようかな・・・

 

 

「ちゃんと 歯磨きしてるかよ!?」

 



これは・・・どっちだろ?

 

 

七代目当主の健康度が下がり始めました

 

 

鯉花の代で特注の刀を完成させたい・・・残る福効果はあと一つ

 

 

1027年2月 最後の福効果を付けるために忘我流水道へ出撃します

 

「あら、また来たの?けっこうしつこい性格なんだ? さすが腐っても朱点用の秘密兵器ね」

 

(なんだかこの前から神サマたちが意味深な事を言い出してる気がする・・・秘密兵器・・・?)

 

 

「そのへんが人間の血ってヤツかしら。やっぱ昼子ちゃんも あなたたちと似てるんでしょうね」

 

(昼子ちゃん・・・?)

 

 

「私たちみたいな 古の神にはしくじったのと まったく同じやり方を二度も試す勇気はありゃしないもの」

 

(一体何を言ってるんだろう・・・?)

 

 

「で、天界は今、どっちの味方なの?・・・って言ってもわかんないわよね まッ、力を見れば一目瞭然かしら!!」

 

(何を言ってるのかよく分からないけど・・・そのうち黄川人あたりが話してくれるんだろうか・・・)

 

 

敦賀ノ真名姫を倒してさらに奥に進み

 

 

「冷泉の間」へ

 

ここにいるボスを倒すと確率でお目当ての福効果が付きます

 

 

ボスの名前は「氷ノ皇子」

 

「絶望した人間を見つけるたび、熱い心や血や肉を与え続けた・・・」

 

 

「ふと気づくと 我が心身は氷に変じていた・・・」

 

 

「こんな愚か者に 今さら何用じゃ?おまえたちに与えてやれるものは もう何ひとつ残っておらぬはず・・・」

 

 

「それでも まだ奪えるものがあると言うなら・・・望むところじゃ!!力づくでもってゆくがいいわ!!」

 

 

今のパーティーは七代目当主以外は攻撃力が低くあまりダメージが与えられません

全員で鯉花に攻撃力アップのバフをかけて攻撃しようとしても狙いすましたかのように眠らされてしまい長期戦になってしまいます

 

 

それでも全体的にステータスは上がっているので死ぬことはなく時間はかかりましたが倒すことができました

 

 

「生きたい者が死にたい者に負ける道理はないか・・・」

 

 

戦闘が長引くしリセマラがきついな・・・と思ってたのですが

確認してみた所無事にお目当ての福効果が付いたみたいデス

 

こうして七代目当主の最後の大仕事を終えて2月が終了

 

 

翌月「雷電 五郎」サマの所から新しい家族がやってきました

 

 

女の子でした 口癖は「逆に言えば」らしい

 

 

そんな彼女には 真鮒と名付け職業は踊り屋を引き継ぎます

 

 

3月はこのメンバーで選考試合に参加して優勝

 

 

翌月4月は 蓮華の交神

 

 

お相手は「崇良親王」サマにお願いしました

 

 

「私でよければ、力を貸そう」

 

 

これは男の子?かな

 

 

そしてついに七代目当主にも寿命が訪れます

 

 

八代目当主は水月に任せました

 

 

御池鯉花 享年1才9ヵ月

 

 

「つまらないことで いつまでもクヨクヨするのはバカよ 後で焼くに立つ悩みなんて そうそうありゃしないんだから」

 

 

ちょっと父系の技の水だけ低いけどかなり強い遺伝子を持っているので鯉花は氏神として奉ります

 

「御池観音母」

 

 

水月が引き継いだ「鬼斬強押丸」に最後の福効果が目覚めます

 

こうしてついに「鬼斬強押丸」が完成しました

 

 

1027年5月 双翼院の奥「鬼子母の間」に突撃

 

 

「朱点童子を産んだのは私。あの子や姉さんの気持ちも知らず 三人目の秘密をばらしたのも私・・・」

 

(姉さん?三人目の秘密?何のことを言ってるの・・・?)

 

 

「だって黄川人、ひとりぼっちで不憫だったから・・・」

 

 

「だから あなたたちの呪いは私のせいよ 恨むには十分な理由でしょ!?それを力に変えなさッ!!」

 

(御池家に呪いをかけられたのは「片羽ノお業」のせいなの・・・? いつか黄川人が説明してくれると思いたい・・・)

 

 

女の敵に2倍ダメージの福効果が付いたおかげでとんでもないダメージが出るようになっています

 

 

「いつか・・・きつと・・・願いはかなうのよ」

 

(「片羽ノお業」は3回目倒すと解放されるらしいのですが その時もっと詳しい話が聞けるんだろうか・・・)

 

こうして5月が終了

 

 

翌月「崇良親王」サマの所から新しい家族がやってきます

 

 

下ネタが趣味の男の子でした・・・

 

 

浮草丸と名付け大筒士を引き継ぎます

 

 

下ネタが趣味の浮草丸の素質は水月を抑えて一位でした

 

 

1027年6月 奉納点が少なくなってきたので真鮒の修行を兼ねて親王鎮魂墓に奉納点稼ぎに行きました

 

 

そして真鮒が踊り屋として初めての奥義を編み出します

 

「水の真鮒舞」

 

 

思ってたより奉納点が稼げないまま6月が終了します

 

各地で聞くボスの話が繋がって来た気がするけど頭が悪いので理解できていません・・・

 

なしこ

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